倉庫の暑さ原因をサーモドローンで確認
2025/11/25 Tue

この記事は「内野 友和」が
書いています。
1979年生まれ。一級建築板金技能士。父・内野国春の元で建築板金の修行を始め、2014年より代表となり家業を受け継ぐ。20年以上、約5000件の現場経験で培った技術と知識で、建物の屋根・雨樋・板金・外壁工事を通じ、地域の皆様のお役に立てるように努力しております。
倉庫内の暑さが深刻で相談しました。屋根の温度をサーマルカメラ付きのドローンで見せてもらい、どの部分が熱を持っているか一目で理解できました。改善方法も無理なく説明していただき、省エネ対策を進める良いきっかけになりました。